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御上にやれといわれたら、悪いことでなければやるしかないと。やらないための言い訳をすることなんて思いつきもしませんでした。
でも、それが生きていくための、そして後輩に迷惑をかけないための一つの方法なのだと。そもそも構造上明らかに無理のある組織なので、意味不明なことがいくらおきても仕方のない状況だとは思いますけれど。その緩衝役を務めるのは、性格的に向かない。あ、組織と書いたけど、もはや組織でもないですね。義務感や危機感の基本的にない組織というのは僕の中では組織ではなくて、それは集合に過ぎない。各自が役割を果たさない、もしくは果たすべき役割が規定されていないなら、それは組織という名に余る。まぁだからこそこれからみんなに役割を均等に分担させて、締め上げていこうかと思っているわけですがw

こういうのをまさに適性がない、という。
やるべきことが能力を超えている。いや、超えているというか、それはやる前からなんとなく予想がついていたように、本来自分ができる仕事の類ではない、というのが結論。
まずは組織たる運営をするつもりだが、それで無理そうなら下に投げるしかない。下手な上司がやるより、上手な若手がやったほうがみんな幸せ、ということは十分考えうる。これは下の立場にいても上の立場にいても、いつも思うこと。でもそうだとしても、下に投げることが解決策で本当にいいのか。
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