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推測
母親を殺していて冷静な高校生がいるとのことですが。
死生観について極めてマイナーな意見をもっているのでは?

一番の問題は、この高校生の周りに、死について話し合う人がいなかったということなのでは、という感想。ひとりで考えていると、社会的に許されない極小値に議論が落ち込むことはよくあること。。

人を殺してはいけない、ということに関しては、誰もがこれしかない、という理由は今のところないのではなかろうか。そういう中で人が人を殺さないというのは極めて奇妙な偶然的な現象であると思うけれど、社会を社会たらしめている何らかの見えざる力が殺人を抑制していると考えてもいいのかな。物理的には何かのモデルに喩えられそうですが。なんて名前だっけ・・・?
適度な他人との交流によって社会性さえ保たれていれば、殺人は起こりにくいはず。むしろそれ以外の方法によって殺人や自殺を止めることは、原理的に不可能な気がします
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