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笑われたw
やっと小児の発表おわった。
始まる前はめんどくさいのに、終わった後は別にどうってことないじゃんと思うのは、ほんとうにいつものこと。めんどくさい感覚に慣れるということはないのでしょうか。
プレゼンでは7割の力を出し(speech自体は死んでたけど)、質疑応答で2割が聞き出され、1割は余裕があってしめしめと思っていたら、プラス上乗せ2割で想定外の質問がきて若干テンパり、助教授クラスの発言をかまして大笑いされました。言った時は真面目だったのになぁ。後になって考えるとやばかったわ、、

そもそも朝から5時まで某センタ-で無駄なクルズスの嵐に見舞われていてほとんど練習できない上に急いで大学戻った頃にはお腹すきすぎてアドレナってたのが裏目に出たかんじでした。

あ、春日武彦著の「不幸になりたがる人たち」はおすすめです。
読後感は良いか悪いかと言ったら悪い方(他の書評でも)だけど、そのくらいの覚悟をどこかに秘めて日々過ごすのも一理あると思います。
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