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漏洩と弛緩
久々にPCと格闘。
もうちとハードが充実してるかコマンドが使えるかすれば楽にできることなのに、どちらも微妙に基準を満たしていないために時間がかかる。macはやはり根本をいじりづらいという意味でwindowsと双方向には使いづらい。そしてなんでもアップできてしまうuminは偉大である。すごいよ東大。Linuxかdosくらいやっておけばよかったなぁ。

昨日はやる気がmaxになかったので、dutyでないポリクリは諦めて14時間くらい寝た。勉強も全てoff。おかげで今日の真っ暗なカンファでも2時間眼はぱっちり。意味ない。最後は予演会だったのだけど、英語が速すぎてだれも聞きとれてなかった。助教授の第一声が、「指導教官だれだっけ?」…ガクブル

たくさん寝てやっと少し吹っ切れた感あるが、今日は寝すぎたせいか頭がひどく痛かった。それほど頭痛いわけでもないのにアスピリン飲んだとき、頭が末梢から冷えていくような感触。
今日も帰ってから寝てたら、言葉から現実が紡ぎ出されていくような夢を見た。友達としゃべっていて、その言葉や、概念の言語化されたものがプールされていく。イメージとしては、英会話の訓練でシャドーイングするときに、先行する模範音声が友達と喋ってる内容で、その後に続く訓練者の音声がプールされたもの、みたいな感覚。プールの中にあるのは概念的なものではなく、言葉の、半分くらい文字化された断片。
その言葉のプールの中からある適切な要素だけが抜き出されて、目の前の風景がそれによってデフォルメされていく。
例えば、"お菓子の家、HOTEL、青" だったら、HOTELという青いネオンサインがお菓子の家の屋根の適切な位置に配置されて、次に言葉のプールには"歩く"があるからそれが勝手に取り出されて… そうやって風景が組みかわっていく。
これって自我の漏洩症状? 言葉のプールから無作為に取り出される感覚は、連合弛緩につながるのかな !?

・・・発症してないですよ、一応夢ですからww
でも、もしこれが現実の感覚として実感されたら間違いなく病院行きですな、、
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