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初日の感想
朝起きたら講義開始5分前だったり、
凝固異常のページ開いてたら前触れもなく鼻から血が本の上に垂れて思わず出血時間を計ったり
そんな6年生初日ですが。
メールのフッターにも6年、と書くのが慣れないかんじ。

明日から外病院に行く先輩に道端で会った。
俺なんもできる気がしないよー怖いよーと言っていらした。いずれ我が身だ、、

講義には、久々に基礎系の先生も来ていた。
改めて基礎の講義を聞いてみると、如何に臨床がサイエンティフィックでないかがわかる。しかしああいう(基礎の)講義を毎日受けていたら、科学イデオロギーに染まらないわけない。THE洗脳教育。低学年の頃はあれが全てだったからなぁ。。そして、そういう講義から得られた情報を元に世界観を構築しようとする試み自体が無謀だった、と。今になって思う。
ともに人生を歩むなら、臨床医学がいいよ。サイエンスは重要だけど、それだけじゃないよ。
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