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ウロ
ポリクリが終わって、講義期間。HP管理とか事務作業ではなく、外に出るために頭や身体を使うことで忙しいというのは久しぶり。こういう忙しさが終わったときのことを想像して、じゃあ何をしようかと思いを馳せたとき、そこで出てくるものが何であるか、少し前まではなんとなく本、であったわけだけれど、そこを徐々に変えていこうというのが先日からの課題。
久々に"考えない"生活に入り、自分の骨格が依然として弱いことに気付く。けれど、数年前のように抉れるような辛さを伴うわけではないから、とりあえずは我慢することにする。


ウロの講義に出てみた。O教授は、腎細胞癌のLaparoと研究で毎日が楽しくてしようがない、と言っていた。僕の定義的に、彼は教祖だと思った。(社会通念上で言えば、彼はおそらくやる気ばりばりの患者想いの医師だと思う)。先日講義を受けた眼科のT教授は、りんごの丸かじりと落花生の皮と赤ワインと葡萄を種ごと食べて長寿万歳、口角を上げてscientificに毎日"ごきげん生活"であるが、それとはまた違った魅力があった。
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