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課題
試験おわたー 結果は無難。
いつもに比べて圧倒的に科目数少なかったし、でも直前まで心外のプレゼンでえぐってたし、それなりに密度の濃い一週間ですた。少なくとも4日間は平均睡眠時3時間くらいでもなんとかなることもわかったし。最後は大分アドレナってましたが。それにしても妙にマニアックな知識が増えた。
でも2科目とも、生き方を考える上ではいい材料になりそうです。


今後の自分の課題について再明確化されたこと:
・コミュニケーションにおいて個人的立場と社会的立場のどちらを使うか、分けたほうが建設的? 社会的立場についてもっと積極的でなくてはならない面があるが、それは果たして自分にどこまで可能か。やってみないとわからないが、やる勇気に若干欠けるのは事実…
・混ぜると非建設的な会話になるぽいが、エンターテイメントには悪くはないこともある
・やっぱり言葉の可能性は捨てられない。依存性あり。
・今後どちらの立場をmajorのキャラクターにして生きていくかを、なんとなく方向づけしていかなくてはならない。それは将来の仕事の選択にも繋がる

・なぜ自分が個人と社会の立場を混ぜて話すかというと、それは自分の中でもどちらの立場をとるか決まっていないから。個人的な立場で貫き通すと、僕は社会に出る必然性は全くなくなるが、やはりその選択肢はありえない。だからといって個人的な立場を捨てて社会的な立場だけに立つというのは、自我が不安定なって、それは脅威である。

・以上のことを鑑みると、社会と個人の間の親和性がもっと高いイメージを構築したほうがよいが、そうするには確実に「認識論」についての知識が足りない。
・認識論については心身問題と科学哲学で辺縁を触れてはいるが、やはり足りない。これに関しては周りから攻めていこう、ということにしているので、時間はかかるだろう。
・哲学史の必要性、昔考えてたあたりではフッサールなのか? 
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