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疲れた。
棒になりたい。(安部公房参照)
死んでから棒になるのではなく、棒になってから死にたい。

自分が棒になったところを想像してみる。
棒の周囲には少し厚みのある筒が巻いてある。
棒は不安定そうに地面に突き刺さっていて、時折揺れる。そして周囲の筒に触れると、押し戻されるように垂直に戻る。筒も時折揺れるが、棒に触れると垂直に戻る。そんなどうでもいいイメージ。
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