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問題なこと
さて、とりあえずPCR待ち。周りに人がいないといろんなことに集中できると実感。かといって一日中誰ともしゃべらないのも寂しいもの。。
てか周りに人がいても自分のペースを保てるようになるのが先決なのかしら、と。いまさら。。

身を以って哲学しよう、系の本は逆にややこしいことなくて、そんなことはないのだが、中途半端な哲学入門書だったりすると、あまり砕いて解説されない用語が出てきた瞬間疑問が残ったまま進まなければいけないのが嫌。
論理実証主義の話で、理論文を観察語で書き換えるのに対応規則というのを使って(それによって仮説を予言に演繹して)、観察によって理論語で構成される仮説を検証できる。という部分なのだが、
その対応規則って、理論語をまったく違う概念である観察語に再定義する規則なんだよね?なんか絶対もっと重要な意味がある気がするのだけれど。。まぁいいや、、、、、


それはまぁどうにでもなるからいいとして、

やっぱり問題なのは、こんなことをしてる自分について。
今自分はそれなりにやりたいことをやっているようだけれど、それはもうちょっと計画性を持たせたほうがいいのではないか等と思う。特に医学とかUSMLEとかは資格とか期限とかキャリアというものがおそらく目に見えてついてくるから後からの意味づけも楽なのだろうけれど、自分が今欲しているが故に手をつけている、哲学とか音楽の諸々のことというのは、おそらく自分の中で評価するしか方法がなくて、それはすごく大変な作業であるということ。だから、レールに乗ってそれなりに努力して、はい結果出ました!っていうようなこととはちょっと意識を変えて、工夫を持たせた計画と評価の方法を考えないと、ただ気の向くままにやっているだけではどこかで後悔するのではないかという強迫観念が頭をもたげてきたわけです。

うだー。
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