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素直さ
iPod nano買った。
白いやつ。今までのmp3playerはソニータイマーが発動しかかってたので。
てかそろそろお金がなくなる、、

明日は午前中休講らしいす。でもめげずに早起きして学校に行きたいす


素直さを保つというのは難しいと思います。ただ素直であるのは、それなりに自分を殺せば簡単です。が、自分も含め、自分がある程度正しいと思っているような人々が適当なことをろくに考えもせずに言い放っている世界では、いかに"自分の正しさ"を前に出していけるかが生き易さを決定しているように思われます。自分を中心にこれをいいかえると、自分の回りでは、頭のおかしな人々がわけの分からないことをぶちかましてすました顔をしているわけです。そんな中で平静でいるためには、こちらも負けじと自分の正当性と、自分の価値観で相手を動かすような主張をしていかないと、自分が自分ではなくなってしまうのではないか。もしそういう生き方を選択したとすると、素直さというのは年を追う毎になくなっていく。老人が頑固になるのもわかる。別にだからどうしたというわけではないのだが。
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人間そっくり
日韓のお仕事をwordでしました。
というわけで、初word@mac。
windowsとの互換性は多少問題になるみたいですね、細かいところですが。はじめは何度も予期しないエラーで保存されぬままwordが閉じていらっとしましたが。
macの方が直感的に使えるけど、自分で工夫を凝らした応用は利かないイメージが。尤もwindowsで工夫を凝らすかと言えば決してそんな面倒くさいことはしないので、結局普通に使う分にはmacの方が見た目きれいな書類やらブツができるという感想でし。
ただ、macできれいだなーと思って作った書類がwindowsで開かれるとそうでもないというのは、微妙な問題です。

ところで映画のmatrixは巷で有名ですが、安部公房の『人間そっくり』も同じコンセプトでした。人間そっくりの方がプシコに近い視点で書かれていますが、根底にあるものは全く同じもの。ちなみに木村敏の『あいだ』でもそうですが、昔から内部観測の問題は広く語られてきたのですね。観測至上主義の「科学教」が普及する世の中では、基本的な教育の現場や、主だった華々しい世間の業績の評価においてはほとんど触れられない概念ですが、ぜひとも注目していきたい考え方です。
自分の夢
なり氏の日記に悪夢のことが書いてあったので少々夢について。自分がこないだ悪夢を見たとき、頭の中にがんがん響き渡る不快な音と、黄色と黒でできた銅像みたいのが出てきた。怖いので声を出して覚醒しようとするのだけど、どうもうまくいかない。なので自分の頬を叩いたり抓ったりしてみる。叩かれたり抓られたりする感覚はあるのだけれど、それでも起きない。最近、そういう色と音と痛覚を伴う夢をよく見る。実際自分が自分を叩いているのかはわからないけど、おそらく手は動いていないのだから、夢に痛覚が伴うといってもいいのだろうか。それとも醒めかけの意識の中で感じたことだから、自分が叩いたという想定的事実から逆算してその感覚のようなものが作り出されたのか。まあいいや、、
それで先日から変な夢をみて起きたときには、それを書き留めるようにしている。変なもので、そのメモを読み返すと、まるで旅行の記憶のように親和性をもってその夢の中での状況が再想起される。つなげていったら何かストーリーでもできたりして。
安部公房の著作の一部は夢のメモからできたらしいのだが(それは『阿波環状線の夢』でも明らかにされている)、その著作の中で展開される非現実性は、それほどありえない話ではないような、奇妙な親和性を持っている。それは夢の中でのストーリーが持つ臭みようなものがぷんぷんするからかもしれない。『カンガルー・ノート』はすごい。
日曜
ここ2週間くらい部屋の掃除ができない。
ベッドの上にも物が散乱しています。頭の向きを12時とするなら、1時方向と7時方向に特に物が堆積しているので、11時方向を頭に、5時方向を足にして寝るのが習慣となりつつあります。そしてPCはモデムの位置およびケーブルの長さからベッド上3時方向で使うことに。CDのスピーカーが2時方向から音を出しているので、意外に快適なのです。4時方向には冷蔵庫あるし。

土曜はよく社会的に働いたから日曜くらい好きなことをしなくてはとNOAHいってきました。部屋がスタインウェイしか空いてなかった。あれ一台欲しい。最近値上がりしてるらしいけど。。まぁ買うには30年くらい早そうですね。。
意識しているつもりでも、のめり込むと意識のスペクトルが狭まってくるので、その辺のコントロールがうまくいくといいのでしょう。音楽もそうだけど、人間関係で意識すべきことも同じだと思いました。実生活では多少modifyされて然るべきだけど、本質的には、他人に何かを少しでも求めてはいけない。結局は自分、というところに落ち着く。

音楽会いきたいなーーー
よし、まずは次かその次の週末に行ってこよう。
(・A・)イクナイ
今日は雨だそうな?
いやー傘さすのめんどくさいー

昨日はKAPPA講習会でした。
個人的な反省点はありますが、悪くない内容でした。
そのあと駒東会でした。前校長と新校長を招いていたのですが、教職にある人はしゃべるのうまいですね。上の先生方を見ていて将来についていろいろ考えることもありましたが、、まあ今から決めても仕方ないのだろうし、、結局今はできることをやるしかないのでしょう。。
喋るのが得意でなくて、かといって見た目素ドンマイな雰囲気を出せない自分にとって、どこにいっても構築されるべき微妙な人間関係が(たぶん)効いてくるのは、なんとなくストレスフルなものです。それは自分が補いたいものと傍から見て欠損しているものが乖離しているからそう感じるのかもしれませんが。そうするとなんか嫌な話になってきそう、、

そして何より、せっかくの休みなのに雨なんてーー(>_<)
ボードレール
8時から12時という変な時間に寝てしまい眠れない、、ので
数年前に買って放置していた詩集を眺めてみた。
高校時代、国語の時間にやたらつまらないという印象しかなかったけど、今になって少しは良さがわかる気がした。詩っていうのは趣味としての音楽と同じで、好きなものを好きなだけ好きなときに摂取するのがいいみたい。一般人にとって芸術ってそういうものですよね。

本日の供覧は
シャルル・ボードレールの『死のよろこび』を永井荷風が訳したもの。

蝸牛はひまわる泥濘に、
われ手づからに底知れぬ穴を掘らん。
安らかにやがてわれ老いさらぼひし骨を埋め、
水底に鱶の沈む如忘却の淵に眠るべし
(中略)
わが亡骸にためらふ事なく食入りて、
死の中に死し、魂失せし古びし肉に、
蛆虫よ、われに問へ。猶も悩みのありやなしやと。


明日はKAPPAインストラクターでびゅー。
そして終わり次第駒東会。時間が被ってて遅刻するので若干鬱、、なんか今回は先生が40人以上来て、かつ校長を呼ぶとかで、、あーー
とりあえず日曜は図書館でも行ってまったり本でも読みたいところ、
ふらすとれーしょん
KAPPA全体練習最後でした。デモがうまくつながりませぬ。明日の自主練でつめなければです。がんばろう。

先輩と採血練習しました。抜き差しならぬ、ではなく刺しつ刺されつ、、 先輩が刺したのは点滴用の針だったのですが、ほとんど痛くなくて驚愕でした。でも最後に駆血帯外す前に解放したため、10ccほど失血しました(>_<)。 自分は採血用の針でやって一発でとれたのですが、まだ刺すときに邪念があるようで、もっと一気に行かないと痛いそうです。精進あるのみですね☆


脈絡ないですが、笑っているのは意外と疲れるようです。こうして日々人々と交流することで生まれる残渣をwash outするためには、何かに自分の全てをぶつける必要があります。ピアノと文章は格好の相手だと思いました。弾きたい曲の数だけ増えていく・・・

放射線のポリクリは、知識は微増していくのですが、なんかやるせないです。違うことがしたくなります。違うこと、違うこと、、
mac
ついに入手しました。MacBook.
一番スペックの低いやつですが、次に出るleoperdも載せられるだろうということで。まぁ載せられなくても学生のうちはtigerでもいいでしょう。XPもバッテリー0でレジストリ汚れまくってて起動に5分とかかかるけど一応健在だから、両立して使っていこうと。
とりあえずキー配列になれなくては。英文字と仮名入力を切り替えるときに1を叩いてしまうし、deleteにあたるキーがないので、自分より右の文字は消せないのですね。
これで今度iPodを買ってiSyncで同期させればいうことなしですね。
あーあとsafariはいけてないのでほかのタブブラウザを探そうとおもってます。IEはもはやアップデートしてないらしいので、sleipnirにするか、mozillaにするか、、ほかのマイナーなやつを試してみるか…
オナカガイタクテ・・・
発表が終わったので、次の選曲。
プロコいっちゃいますか。
連弾もえらばな。

今日から放射線科ー
昼に弁当を買って歩いてたら、メディア前でNT氏に拉致されてハワイ人としゃべることになりました。アグレッシブな子でしたw
彼女は消化器を回っているらしいのですが、
オナカガイタクテガッコウニイケマセン
を必死に覚えてましたww 重要な科白ですね、、

放射線科の雰囲気、好きです☆
疾患も全身だし。頭脳ぷれー。あとカテも。
ワイヤーの先につける道具たちも魅力的です。
MRの原理を説明する時の先生の目の輝きも好きです。


ところで、昨日から食思不振です。
今日は血の気のひくような頭痛を伴いました。
鑑別は・・・?


さて今から外苑を走ってきます。
明日は予定通りに行けばMac購入~~
第一回の
発表会でしたー
レベル関係なく好きな人で集まろうという会です。
連弾こけてすいません、、
でもピアノはコントロールしやすくて大当たりだった。
旧友との再会もあったし、
上手い人のいい音もたくさん聞けたし、
発表会はやめられなくなりそう。

自分の所属する団体の中で、最も自分が必要とする団体になりそうです。


***************
で、、、今日の録音を聞き直してて、
萎えー、、、
全体的にがっつきすぎ・崩れすぎ・押えられてるところがない。。あと多分、聞こえてない。反省多々。次に活かさねば。
サヴァリッシュ!
今日は輸血センターで実習でした
有楽町線っておもしろい走行してますね。
辰巳といって、新木場のすぐ隣だったのですが、海のない埋め立て地で、なんか殺伐としてました。
献血したかったのですが、接触性皮膚炎であえなく却下、、、気合い入れてったのになー。うちの班はいろいろ引っかかって結局一人も献血できませんでしたとさ。

帰りに銀座に寄りました。
サヴァリッシュの振るシューマンに出会いました。試聴した瞬間キターってかんじで。多分僕の出会い運はこういうところで消費されているのでしょうw
あとニールセン交響曲に初挑戦。こちらはブロムシュテット指揮。
ブラームスの影響か、それとなく親和性高いかもです。

その後新宿へ
Macは新しいOSが10月になるそうです。
Vistaは買うつもり皆無です。今日見て確信しました。MacとiPodを合わせて買いたい。どうしよう。。MacBookProじゃなくてMacBookだったら学割で13万くらいに収まるから、それで卒業するまで使って、それから新しいOSとハードを載っけたProを買おうかなー、とも。

明日は町田で発表会。最近の中でここ一ヶ月が一番練習してないー、、、まぁ完全に内輪なので、どんまいてことで、、、。
御上にやれといわれたら、悪いことでなければやるしかないと。やらないための言い訳をすることなんて思いつきもしませんでした。
でも、それが生きていくための、そして後輩に迷惑をかけないための一つの方法なのだと。そもそも構造上明らかに無理のある組織なので、意味不明なことがいくらおきても仕方のない状況だとは思いますけれど。その緩衝役を務めるのは、性格的に向かない。あ、組織と書いたけど、もはや組織でもないですね。義務感や危機感の基本的にない組織というのは僕の中では組織ではなくて、それは集合に過ぎない。各自が役割を果たさない、もしくは果たすべき役割が規定されていないなら、それは組織という名に余る。まぁだからこそこれからみんなに役割を均等に分担させて、締め上げていこうかと思っているわけですがw

こういうのをまさに適性がない、という。
やるべきことが能力を超えている。いや、超えているというか、それはやる前からなんとなく予想がついていたように、本来自分ができる仕事の類ではない、というのが結論。
まずは組織たる運営をするつもりだが、それで無理そうなら下に投げるしかない。下手な上司がやるより、上手な若手がやったほうがみんな幸せ、ということは十分考えうる。これは下の立場にいても上の立場にいても、いつも思うこと。でもそうだとしても、下に投げることが解決策で本当にいいのか。
複雑系など
ポリクリは輸血。平日で丸一日空いたのは昨日が初めて。hypo!!
昨日は早く寝てしまったので早く起きて外苑走って、洗濯。

カオスの入門書一冊終了。
数学のセンスとプログラミングへの飽くなき熱意がないと、その世界ではやっていけなそうです。細かいところは理解できなくとも、結果だけきくのなら楽しいー、というのが主たる感想で、自分は数学もプログラミングも駄目なので、今後もそういうスタンスで行くでしょう。。少なくともmolecularよりは結論が現実に近いので、実感が湧くのです。もちろんmolecularの成し遂げてきた功績には頭は上がりませんが。ただ、数字でゴリゴリ押して新しい世界を構築して、それと観測した対象を見比べるというのは、新たな可能性を秘めているように感じられるのです。まぁその数字での記述が大変すぎてmolecularの方が早いというのが現状なのですが。それでも、f(x)=1-ax^2という関数の組み合わせで、今までなかったモデルが作られるのって、すごいと思います。
複雑系の考え方というのは「リアリティーと言語の間で踏ん張っている」性質を持つ(池上高志)点、内部観測の問題に言及できる点から、自分の求めている"自己創出"可能性を秘めているのではないかと思われます。あと前述のように数字でごり押しで切り開く系のは好いですね。理系の受験数学でも、美しい解き方より微分微分グラフ!みたいのが好きだった、、。


別の話。
医療者はある人の命を生かす技術を持っていて、"人を生かす"ことがその"社会的役割"として与えられている という考え方。
医療者となる以上、ひとりの人間としての生死に関する考え方に加えて、医療者としての社会的役割を負わされるわけですね。ここに矛盾が生じる。

また別の話。
KAPPAのWeb担当になりそうです。
こんどはFlashです。手に職をつけられるのはいいけど、これはまた鬱だな・・・・・ ひっそりと隠れて暮らしたいものです。。。


そういや先週の臨検で、採血の結果
T.Bil 2.0  …え、、
んで、
I.Bil 1.7  …あー

Dx: Gilbert-like S/Oということでした。

ちなみに本当にGilbert Synなら、大体が常染色体優性遺伝なので、、そういや母親の手の平って黄色かった?? というかんじです。
というわけで、疾患の可能性がわかるからと言って、気安く遺伝子診断とかHIVの検査とかしないほうがいいですよーという感想でした。


今朝のテンションは
シューベルト未完成→シューマン交響曲4番→プロコフィエフピアノソナタ …最後の選曲間違えた、、、orz
みつけた、、
自分が考えることくらい、先人が既に考えたことだというのはよくいわれるけど、昨晩そのような本に出会った。今自分が最も問題意識を持っているのは、「オートポイエーシス」といわれるものそのものらしい。1970年代に確立した考え方で、前提なしに論理性と"科学的"手法を使っているところがなんともなのだけれど、まぁいいや。
ていうか、そこにメスをいれていいものなのか。。普通なら喜んで学ぶべきものなのだろうけど、また自分の中で世界観の破壊が始まると思うと尻込みしてしまう。

河本英夫はオートポイエーシスを発展させた精神分析について書いているのだけど、とりあえずそれを理解できるようになりたい。あーでもその前に精神分析を否定する科学哲学をかじらねば、、。
十分条件たち
ラカンという精神分析について読んでいて。世界を説明しようとする理論はたくさんあるけど、自分がそれにとりかかるときには、それはあくまで自分が説明するための十分条件でしかない、という姿勢を崩してはならない。はじめからそれが必要十分としてとりかかると、それは信仰でしかない。批判できる余地を残さないといけない。その一方、理論を理解するためには、その理論が世界説明のための必要十分条件であるという筆者の立場をある程度受け入れながら読まないと進まないので、そのバランスが難しい。



職業として精神科を希望する件について
たとえば心筋の活動電位について熱狂的な興味があるからといって、循環器の医者になって、それが生涯の職業として自分の中で成立するのか。
精神科も同じ。
職業と自分の興味は分けた方が良いのか、それとも職業と自分の拭うことのできない一種の強迫的な興味を、重ね合わせてしまった方が良いのか。
臨検終了
結局なにもわかっていないんだよおまえは!

というのはよくある科白だけど、
そんなかんじでした。

情報が煩雑すぎる
一元化?
ノート?

って、真剣に医学知識なぞについて考えてると、
さしあたり精神衛生上いいらしい。
昨晩より数年来かと思われるほど健全な生活を送れています
非現実というか、差し迫って重要じゃないことっていいですね。

来週は輸血細胞療法部。
さらにハイポな予感。
進捗
前に進まない
それは多分横に広がりすぎているから。

重要でないところは適当に、なるべく適当に…


さっき手を動かしながら聞いてたら、ショパンピアコン2番3楽章の5分~6分くらいのところで ルービンシュタインのミスタッチ発見。上がってきて下がる直前の結構目立つHがもつれて出ていない、、
粗探しではないけれど、神でも間違えることがあるのだなぁ、と。
自分はミスタッチどころではなくて、違いすぎて最早オリジナルの曲になりつつありますが。w
Cr上昇計画
きんとれ再開
Cr上昇させるぞー(※Crは全身の筋肉量を反映)
自分に向き合える楽しい時間ですw
多分鬱の時にいい。
ダンベルでも買おうかしら

その直後にピアノ弾きに行ったら、なんか感覚ずれてて微妙でした。
慣れないことはするもんじゃないですw しもっちごめんよー汗


臨検はどんまい!
今日は採血の練習しました。
一発でいったと思ったら、二本目の採血管で止まりました。
パートナー氏すいません。。でも二度目はうまくいきました。
それで自分のCBC測ったらHgb 17.8mg/dlでした
病棟でみたことのない数値で多血!と思ったらHctも正常高値なので脱水気味では、とのことでした 明日には化学が出るので楽しみー

てか脳波で腫瘍とか血管障害とかわかるんですねー、びっくり。てか不思議。PSPの複合電位拾ってるだけなのに。ただCTとかMRIが保険で使える今ではそれを目的には使われないでしょうけれど。
insomnia
昨日3時間、今日4時間orz

日々よく眠り、適当に心より笑って気を散らして、適当に勉強し、将来を生きやすくするために、あらゆる侵襲への耐性を確実に獲得するのが、さしあたり今の安心を生む。

なんでもないようなことが幸せだったと思う~♪ってやつ。

適度は難しいから、適当に。


祖父の七回忌と主管試合(非公式)でした。
武蔵小杉と吉祥寺を往復。

明日より臨床検査部。データと画像とクルズスか、、。
鬱にならないようにがんばって逃避しよう。
KAPPAの練習とか勉強会とかでほぼ毎日予定が入ってるし。

勉強というのは、さしあたり生命価値に対する侵襲性がないから、没頭できればある意味すばらしい現実逃避になるはず。
独言
疲れた
vulnerability
昨日は自分の脆弱性が確認されました。
そこを突かれると無条件に泣きたくなります。まずいのー。
常識というのは極めて暴力的な考えだと思います。大多数がそうするからといって、全ての人がそうするわけではないのですから。本人の予想と相手の行動がかみあわないことに怒ってしまうのは仕方ないし、相手としての自分も何とはなしに申し訳ないかな、と思うけれど、だからといって俺に怒るな。社会にはいろいろな人がいることの理不尽さに怒ってください。
自分もそこで打たれて凹むんじゃなくて、逆に相手を罵倒する強さが欲しいものです。何事も周りに求めるのではなく、自分に求めよ。

解毒完了


ちなみに、そういうときのピアノほど癒されるものはない♪
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