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グロテスクorz
そういえば。昨日夢を見た。グロテスク。

大宮駅9番線ホームの階段を下りると、なんだかざわついている。そこには普段見えるはずの11番線ホームと鉄道修理場への引き込み線が無い。かわりに60度くらいに切り立った土手があり、そこに人の形をした赤い塊がある。誰かが、礫死体だよ、と呟く。
そこから状景は電車内へ。車内は熱気で蒸し暑く、茶色の座席に深く座る。僕はこれから病院にいかねばならない。というのも、どうも僕は銃撃にあって弾が身体の中に残っているようなのだ。試しに左下腹部に手を当ててみると、どうも内鼠径輪から腹直筋鞘の筋膜の間に、直径1cmほどの弾が2個、ころころ触れる。弾が腹腔内に落ちたら腹膜炎になるから、落ちないように外側に寄せておく。
そこから回想。僕は灰色のロッカーの立ち並ぶ狭い場所で至近距離から銃撃され、腹部2発と両大腿部に1発ずつ(弾は貫通)、そして左手首を抉るような傷を受けたらしい。抉られてぶら下がった肉片を元の位置に戻しながら歩く。
電車を降りて祖母の運転する黄色の車に乗り、降ろされたところから歩く。途中に火事で煤だらけになった店があり、並べられた焼死体に泣き叫ぶ人がすがりついている。それを横目に病院の入り口の坂へ。そこを登ろうとするのだが、足元が脂ぎっていて滑る、滑る、そして僕は病院にたどり着けない。そこで目が覚めた。

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漏洩と弛緩
久々にPCと格闘。
もうちとハードが充実してるかコマンドが使えるかすれば楽にできることなのに、どちらも微妙に基準を満たしていないために時間がかかる。macはやはり根本をいじりづらいという意味でwindowsと双方向には使いづらい。そしてなんでもアップできてしまうuminは偉大である。すごいよ東大。Linuxかdosくらいやっておけばよかったなぁ。

昨日はやる気がmaxになかったので、dutyでないポリクリは諦めて14時間くらい寝た。勉強も全てoff。おかげで今日の真っ暗なカンファでも2時間眼はぱっちり。意味ない。最後は予演会だったのだけど、英語が速すぎてだれも聞きとれてなかった。助教授の第一声が、「指導教官だれだっけ?」…ガクブル

たくさん寝てやっと少し吹っ切れた感あるが、今日は寝すぎたせいか頭がひどく痛かった。それほど頭痛いわけでもないのにアスピリン飲んだとき、頭が末梢から冷えていくような感触。
今日も帰ってから寝てたら、言葉から現実が紡ぎ出されていくような夢を見た。友達としゃべっていて、その言葉や、概念の言語化されたものがプールされていく。イメージとしては、英会話の訓練でシャドーイングするときに、先行する模範音声が友達と喋ってる内容で、その後に続く訓練者の音声がプールされたもの、みたいな感覚。プールの中にあるのは概念的なものではなく、言葉の、半分くらい文字化された断片。
その言葉のプールの中からある適切な要素だけが抜き出されて、目の前の風景がそれによってデフォルメされていく。
例えば、"お菓子の家、HOTEL、青" だったら、HOTELという青いネオンサインがお菓子の家の屋根の適切な位置に配置されて、次に言葉のプールには"歩く"があるからそれが勝手に取り出されて… そうやって風景が組みかわっていく。
これって自我の漏洩症状? 言葉のプールから無作為に取り出される感覚は、連合弛緩につながるのかな !?

・・・発症してないですよ、一応夢ですからww
でも、もしこれが現実の感覚として実感されたら間違いなく病院行きですな、、
心臓
実習か何かで自分の心臓を摘出したまま、実習時間が終わってしまい、元に戻らなくなるという夢でした。その後リュックに氷付けにした自分の拍動したままの心臓を持ち歩き、治してくれる病院を探すというもの。八年間見慣れた、古い京浜東北線(全身水色)の線路沿いの道路を走ったりしながら。地元の大きな病院2つで断られ、結局うちの大学病院しか頼めるところはないのか、でも実習で失敗したのを直してもらうのは急性アル中になって救急に担ぎ込まれるのと同じくらいきまり悪いなぁ、と思って躊躇し、まだ心臓動いてるかなーと触った(ちなみに10秒に一回くらい拍動、かなり弱ってきた)ところで目が覚めました。

あー心臓に悪い。。

もうどうにもならないのだという、切実な切迫感を抱えているという意味では、前の夢とつながるのかも。。
初夢
実家ではネットをほとんど絶っていたので、これから小出しにしていこうかと。
とりあえず初夢はひどいものでした(笑)

ピアノの発表会で、ステージに立つ自分。練習不足だけど、まぁなんとかなるだろうと思って弾きはじめたものの、始めの一小節位で音が全くわからなくなるという大惨事に。。いくつか見たことのある楽譜が思い出されるものの、頭の中が真っ白になって、これは無理だと思って席を立とうとしたら目が覚めた、というものでした。

5時間しか寝てなかったけど、その後続きを見るのが怖くて眠れませんでした。。
法医学の試験10時間前。
眠かったので寝たら、ひどい夢を見た。

自分が数日前までうろうろしてたオペ室で、ばらばらに解剖される途中でした。位置的にS4くらいです。。目の前には、使用済み小ガーゼを分けていれておく、あのくすんだブルーの卵入れみたいなプラスチックが6段くらいに積まれていて、弱弯ケリーかミクリッツが無造作にその上に置かれ、自分はその脇に、意識を伴った肉体の一部として放置されているようでした。

寝るなってことでしょうか・・・ 
病むほど疲弊してるつもりはないのだけど・・・
勉強します・・・
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